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フランス伝統菓子を食す ~ラシエット・ドゥ・シバタ~ 

ラシエットドゥシバタにてフランス伝統菓子が楽しめるグルメウォーカーの
イベントに参加してきました。
今回のお菓子すべて柴田氏がすべて仕込みからすべて
作られたそうです。
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アニョーパスカル
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アルザス地方の復活祭で出されるお菓子です
柴田シェフみずから製鋼している村まで足を運び
特別につくってもらった25個の型で作るそうです。
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ひとつずつ丁寧にフランス菓子の説明をしていただけました。
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名前は忘れてしまいましたが昔懐かしい味がしました
手で一口で食べました。
マカロンもありましたが撮り忘れてしまいました。。
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左がタルトシトロンです。レモンタルトですね。
酸味が強いのではと思い覚悟して食べましたが
あまり酸味を感じずすごく美味しく食べれました。
右がサバランです。
オレンジを使ったアールグレイのシロップを生地に
しみ込んだケーキです。
かなりの水分量で今まで味わったことのないケーキです
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左がアニョーパスカルでしょうね。
さっきの子羊の形は完全に消えました。
一番あっさり食べれますね。
誰にでも好まれそうな味でした。
右がミルフォイユです
日本では軽いカスタードクリームを使用しますが
重いバタークリームを使用するのが本来の姿みたいです
僕はこのずっしりくる味が結構好きです
カロリー多そうですけどね。
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柴田シェフは非常にオーラがありました。
やっぱりできる男は違いますね。
普段食べることのないお菓子を食べれて良かったです

最近は流行や新しい手法のケーキばかり取り上げられる中
昔からのフランスの伝統的な郷土菓子の魅力を感じる
ことができました。

帰り際に僕の一押しケーキ「エーグルマロン」
販売をお願いしましたが作ってもられるか楽しみです
どんなケーキか知りたい人は過去のシェシバタの記事を
見ていただくか食べろぐの僕の紹介写真で使用してますので
みてください。

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コメント

全部おいしそうですね。

スイーツ好きの私には

たまりませんね

uedayakiyama さん

美味しそうに見えてよかったです
実際も美味しいですしね

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